汗だく。。。
お盆です、暇です。
オリンピックで次々とメダル獲得が出ている中、働いていますよ自分。
お盆なのでいつもと比べると相当暇です。
休暇者も多くて人いないなーと思いましたがあの人数で全然足りるほどですから!
平々凡々なはず…なのになぜか一ヶ月前の調べモノをすることに。
魔の二階の金庫へ行って来ました。
暑い、臭い。
灼熱地獄のようです……窓なんてもちろんないし。
臭いは古びた書物の100倍ぐらい強烈…異臭。
あそこにいるだけで生気を吸い取られます(爆)
汗だくになりながら探したのに結局必要なかったときには本気で帰りたいと思いました。。。
そんな人生だよ。
さて、明日行けば休みだー!頑張るー!
オリンピックで次々とメダル獲得が出ている中、働いていますよ自分。
お盆なのでいつもと比べると相当暇です。
休暇者も多くて人いないなーと思いましたがあの人数で全然足りるほどですから!
平々凡々なはず…なのになぜか一ヶ月前の調べモノをすることに。
魔の二階の金庫へ行って来ました。
暑い、臭い。
灼熱地獄のようです……窓なんてもちろんないし。
臭いは古びた書物の100倍ぐらい強烈…異臭。
あそこにいるだけで生気を吸い取られます(爆)
汗だくになりながら探したのに結局必要なかったときには本気で帰りたいと思いました。。。
そんな人生だよ。
さて、明日行けば休みだー!頑張るー!
あとちょっと!
夕方帰宅途中、チャリに乗りあと少しで家に着くというところで降る雨。
あと二分ぐらい待てや!
雨女なんでしょうか……おかげで濡れたよふはは。
クラノア。
ついにドラマCD化するそうですー。
イチ!イチ!誰じゃー!!
イチ:小野大輔
小野くんかYO!
うん、合ってるかな?一ぐらい可愛く喋ってくれるとモエル。
自分的には鈴とか可愛いなと思ってたんですけど♪
他のキャストも合ってますね、雄一が神谷さんとか思わず 噴 い た 。
買うかどーかはわからんですが(おい)楽しみです。
クラノア3話も早く配信にならないかなー。
イチが可愛すぎて死にそうです(アフォ)
あと二分ぐらい待てや!
雨女なんでしょうか……おかげで濡れたよふはは。
クラノア。
ついにドラマCD化するそうですー。
イチ!イチ!誰じゃー!!
イチ:小野大輔
小野くんかYO!
うん、合ってるかな?一ぐらい可愛く喋ってくれるとモエル。
自分的には鈴とか可愛いなと思ってたんですけど♪
他のキャストも合ってますね、雄一が神谷さんとか思わず 噴 い た 。
買うかどーかはわからんですが(おい)楽しみです。
クラノア3話も早く配信にならないかなー。
イチが可愛すぎて死にそうです(アフォ)
惑わせる、キミとボクとのキョリ。
ぐいっと一気に流し込んだ炭酸が喉の奥で弾ける。
肌に感じる風は日中の茹だるような暑さからは考えられないほど心地良い。
今日も一日お疲れさん。
自身の身体に労いの言葉を投げかけ、将臣はケータイを覗き込んだ。
珍しいヤツから着信じゃねーか。
どうせ大した用事じゃないだろう、と楽観しながら暢気な声で連絡を入れた。
返答は『早く帰って来い』
それ以上もそれ以下も言わず、一方的に連絡は途切れた。
耳元からは小さな機械音が繰り返し流れる。
大した用事じゃなきゃアイツが俺に連絡なんてするわけねーか。
先程と正反対のことを呟き、ケータイ越しに相手の機嫌が悪いことを感じ取った将臣は夜の帰途を急いだ。
有川家の玄関を開けると、目の前にすでにお出迎えの準備が整っていた。
『おう、ただいま!』
片手をひょいと挙げて笑うと呆れたような溜め息が漏れる。
『まったく……これだから兄さんは…!』
電話の相手も出迎えの相手も我が弟君、譲であった。
相変わらず機嫌が悪そうな譲……その理由はすぐにわかった。
リビングのソファにもたれ掛かりながら少女は深い眠りに落ちていた。
『望美……?』
『先輩…兄さんが来るのをずっと待っていたんだよ……』
『は?』
まだ状況が飲み込めていないのか頭上に疑問符を浮かべる兄に譲はさらに盛大に溜め息をついた。
『責任ぐらい自分で取ってくれよ、俺は先に休むから』
二人きり、シンと静まり返ったリビング。
香ばしい香り、色鮮やかな盛り付け、口を満足させてくれそうな料理の数々。
熱がすっかり奪われたそれらは、二人が自分を待ちわびていた時間の長さを物語っていた。
将臣はソファで眠る望美の隣りにそっと腰掛けた。
忘れるだろう、普通。
一つ大きくなったところでもう嬉しさも感じねぇんだぞ。
忘れるだろう、普通。
両親は揃って旅行だし、弟はあんな石頭だし。
『忘れるだろう……自分の誕生日なんて』
真っ白な天井を仰いで将臣はぼそりと呟いた。
将臣は眠り姫の顔をそっと覗き込んだ。
すると、その瞬間に将臣の身体の重心がずれ、ソファがギシッと軋む。
「ん……」と小さく声を漏らし寝返りをうつ望美。
起こしたか?と思ったのも束の間、肩にこてんっと頭を預ける望美。
腕をさらさらと柔らかい髪の毛が掠める。
いつの間にか触れ合った手を無意識に繋げば、それに応えるかのようにぎゅっと握り返してくる。
将臣はふぅと息を吐き出すと、自身もゆっくりと目を閉じた。
自分ではなく他人が覚えている誕生日なんて意味がない。
そうは思っていても、毎年嬉しそうに祝う幼馴染みの姿を見ては満更でもない気持ちになる。
もしかしたら、誕生日は自分ではなく他人が覚えているから意味があるのかもしれない。
ただの「オマツリゴト」として騒ぐだけではない。
この日はその人が生まれてきたことに感謝する日であるから。
同じ時代に生まれ、巡り会うことのできた運命に感謝する日であるから。
『サンキュ。』
今こうして隣りで温もりを感じられる今に感謝する日であるから。
『ん……』
『起こしちまったか?』
ぼんやりと目を開けた少女がとろんとした瞳で見つめる。
『ま…さおみ…く……あれ…私寝ちゃった…?』
『爆睡。』
笑ってぽんっと頭を撫でると、記憶が蘇ったかのように望美は言葉を捲くし立てた。
『な!だって、こんなにバイトが遅いとは思わなかったんだもん。もっと早いのかと思って譲くんと一緒 にご馳走用意して待ってたのになかなか帰って来な……あっ!!』
永遠に続くかと思われた言葉攻めは意外と早く撤退。
『将臣くん!あと二分しかないよ!!』
将臣の肩越し、望美の目は刻々と進む針を捕らえた。
『待って、まだプレゼント渡してな……』
焦って視線を泳がせながらソファから立ち上がろうとする少女の腕がやんわりと引き戻された。
繋がれた手とは反対の腕に頭をそっと抱き込まれ、一気に距離が近づく。
『望美』
何が起こったのか…一瞬わからなかった。
だが、目の前の幼馴染みの顔と次第に距離が出来るにしたがって、その一瞬がどれだけの距離だったのかを知る。
幼馴染みとの距離、0センチ。
かぁっと熱くなる頬もそのままに、再び距離を縮めてくる将臣。
『ま、将臣くん……』
『プレゼント、これで十分だ』
『えっと…あの…』
『望美…あと一分……』
耳元で低く囁く声に身体がビクリと震える。
もう視線さえ合わせることもできず、望美は将臣の耳元に唇を寄せた。
『将臣くん、誕生日おめでとう』
肌に感じる風は日中の茹だるような暑さからは考えられないほど心地良い。
今日も一日お疲れさん。
自身の身体に労いの言葉を投げかけ、将臣はケータイを覗き込んだ。
珍しいヤツから着信じゃねーか。
どうせ大した用事じゃないだろう、と楽観しながら暢気な声で連絡を入れた。
返答は『早く帰って来い』
それ以上もそれ以下も言わず、一方的に連絡は途切れた。
耳元からは小さな機械音が繰り返し流れる。
大した用事じゃなきゃアイツが俺に連絡なんてするわけねーか。
先程と正反対のことを呟き、ケータイ越しに相手の機嫌が悪いことを感じ取った将臣は夜の帰途を急いだ。
有川家の玄関を開けると、目の前にすでにお出迎えの準備が整っていた。
『おう、ただいま!』
片手をひょいと挙げて笑うと呆れたような溜め息が漏れる。
『まったく……これだから兄さんは…!』
電話の相手も出迎えの相手も我が弟君、譲であった。
相変わらず機嫌が悪そうな譲……その理由はすぐにわかった。
リビングのソファにもたれ掛かりながら少女は深い眠りに落ちていた。
『望美……?』
『先輩…兄さんが来るのをずっと待っていたんだよ……』
『は?』
まだ状況が飲み込めていないのか頭上に疑問符を浮かべる兄に譲はさらに盛大に溜め息をついた。
『責任ぐらい自分で取ってくれよ、俺は先に休むから』
二人きり、シンと静まり返ったリビング。
香ばしい香り、色鮮やかな盛り付け、口を満足させてくれそうな料理の数々。
熱がすっかり奪われたそれらは、二人が自分を待ちわびていた時間の長さを物語っていた。
将臣はソファで眠る望美の隣りにそっと腰掛けた。
忘れるだろう、普通。
一つ大きくなったところでもう嬉しさも感じねぇんだぞ。
忘れるだろう、普通。
両親は揃って旅行だし、弟はあんな石頭だし。
『忘れるだろう……自分の誕生日なんて』
真っ白な天井を仰いで将臣はぼそりと呟いた。
将臣は眠り姫の顔をそっと覗き込んだ。
すると、その瞬間に将臣の身体の重心がずれ、ソファがギシッと軋む。
「ん……」と小さく声を漏らし寝返りをうつ望美。
起こしたか?と思ったのも束の間、肩にこてんっと頭を預ける望美。
腕をさらさらと柔らかい髪の毛が掠める。
いつの間にか触れ合った手を無意識に繋げば、それに応えるかのようにぎゅっと握り返してくる。
将臣はふぅと息を吐き出すと、自身もゆっくりと目を閉じた。
自分ではなく他人が覚えている誕生日なんて意味がない。
そうは思っていても、毎年嬉しそうに祝う幼馴染みの姿を見ては満更でもない気持ちになる。
もしかしたら、誕生日は自分ではなく他人が覚えているから意味があるのかもしれない。
ただの「オマツリゴト」として騒ぐだけではない。
この日はその人が生まれてきたことに感謝する日であるから。
同じ時代に生まれ、巡り会うことのできた運命に感謝する日であるから。
『サンキュ。』
今こうして隣りで温もりを感じられる今に感謝する日であるから。
『ん……』
『起こしちまったか?』
ぼんやりと目を開けた少女がとろんとした瞳で見つめる。
『ま…さおみ…く……あれ…私寝ちゃった…?』
『爆睡。』
笑ってぽんっと頭を撫でると、記憶が蘇ったかのように望美は言葉を捲くし立てた。
『な!だって、こんなにバイトが遅いとは思わなかったんだもん。もっと早いのかと思って譲くんと一緒 にご馳走用意して待ってたのになかなか帰って来な……あっ!!』
永遠に続くかと思われた言葉攻めは意外と早く撤退。
『将臣くん!あと二分しかないよ!!』
将臣の肩越し、望美の目は刻々と進む針を捕らえた。
『待って、まだプレゼント渡してな……』
焦って視線を泳がせながらソファから立ち上がろうとする少女の腕がやんわりと引き戻された。
繋がれた手とは反対の腕に頭をそっと抱き込まれ、一気に距離が近づく。
『望美』
何が起こったのか…一瞬わからなかった。
だが、目の前の幼馴染みの顔と次第に距離が出来るにしたがって、その一瞬がどれだけの距離だったのかを知る。
幼馴染みとの距離、0センチ。
かぁっと熱くなる頬もそのままに、再び距離を縮めてくる将臣。
『ま、将臣くん……』
『プレゼント、これで十分だ』
『えっと…あの…』
『望美…あと一分……』
耳元で低く囁く声に身体がビクリと震える。
もう視線さえ合わせることもできず、望美は将臣の耳元に唇を寄せた。
『将臣くん、誕生日おめでとう』
天然!?
HEY!×3にキンキが出たので見てたのですが……
光一が可愛すぎる!!(笑)
たい焼きをシッポからチビチビ食べてたり、ジャニーさんにトークが長すぎる!と怒られたり、芸人の名前を知らなさすぎたり……。
天然だよね…光ちゃんは……。
剛の苦労が何だか手に取るようにわかる(笑)
でも天然は癒されるからイイですね。コンサート一回行ってみたいなー♪
あと、水川あさみ面白い(笑)
金田一からもう10年も経っちゃったんですね……早っ!
私もあれから10歳年取ってるよ…ぐはっ!
戦国BASARA2HEROES。
引っ張り出してきました。
小十郎を育てようかとストーリーをやり始めたのですが……どうやらレベルが足りなかったようだ……。
幸村にゴリ押しされ3回ぐらい討死(ちーん)
あーあーあー私が悪かったよ!大して強くないのに難しいとか選んじゃう自分が悪かったよ!
最終的に幸村を撃破するも政宗様との一騎打ちでまたしても討死。
大人しく普通でやると決めました。
小十郎とは相性が悪いのかしら……やっぱ幸村にしようかな(笑)
光一が可愛すぎる!!(笑)
たい焼きをシッポからチビチビ食べてたり、ジャニーさんにトークが長すぎる!と怒られたり、芸人の名前を知らなさすぎたり……。
天然だよね…光ちゃんは……。
剛の苦労が何だか手に取るようにわかる(笑)
でも天然は癒されるからイイですね。コンサート一回行ってみたいなー♪
あと、水川あさみ面白い(笑)
金田一からもう10年も経っちゃったんですね……早っ!
私もあれから10歳年取ってるよ…ぐはっ!
戦国BASARA2HEROES。
引っ張り出してきました。
小十郎を育てようかとストーリーをやり始めたのですが……どうやらレベルが足りなかったようだ……。
幸村にゴリ押しされ3回ぐらい討死(ちーん)
あーあーあー私が悪かったよ!大して強くないのに難しいとか選んじゃう自分が悪かったよ!
最終的に幸村を撃破するも政宗様との一騎打ちでまたしても討死。
大人しく普通でやると決めました。
小十郎とは相性が悪いのかしら……やっぱ幸村にしようかな(笑)
やっとこ
世間はオリンピックですが、私はといえばBASARA祭のDVDなんぞ見ていました。
今更かよ。というツッコミはなしで。
半年以上前ですもんねぇ…懐かしい。。。
今年はBASARA祭ないのかなぁー??また新作が出ればイイんですけどね。
久しぶりにHEROESでも引っ張り出してこようかと思います。
小十郎を育ててゴボウとネギを使いたい(笑)
HEROESと言えば廉価版が発売になりましたのでプレイしていない方はこの機会にぜひ!
カプコンの回し者みたい(笑)
そんでもって。
Vitamin Yの詳細が発表されました!!
どうやらミニゲームのようですね〜Yは『わいわい』のYらしい。
DSで今年の秋発売予定とのこと。
ミニゲーム…苦手なのですがたぶん買う(苦笑)
今更かよ。というツッコミはなしで。
半年以上前ですもんねぇ…懐かしい。。。
今年はBASARA祭ないのかなぁー??また新作が出ればイイんですけどね。
久しぶりにHEROESでも引っ張り出してこようかと思います。
小十郎を育ててゴボウとネギを使いたい(笑)
HEROESと言えば廉価版が発売になりましたのでプレイしていない方はこの機会にぜひ!
カプコンの回し者みたい(笑)
そんでもって。
Vitamin Yの詳細が発表されました!!
どうやらミニゲームのようですね〜Yは『わいわい』のYらしい。
DSで今年の秋発売予定とのこと。
ミニゲーム…苦手なのですがたぶん買う(苦笑)







